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2012.6.7 なんだかオメデタらしい
























 いや奥さんじゃないんですけれどね。
 ってか奥さんいないし。


 じゃあナニかっていうとコイツです。 




RIMG5170.jpg 


 今年の2月に拉致ってきた彼女です。
 って君はメスだったの!?
 捕まえてきた当初はガンガンかみつこうとしてきていたので、性別を確かめるのを後回ししている内にすっかり忘れていました。



 とある日、魚肉ソーセージをくれてやろうとしたら既に魚肉ソーセージみたいなのが入ってました。 

DSCF6616.jpg  

 卵を確認したのは6月頭。もう3ヶ月は経とうとしています。
 旬だったネタのハズなのに、もう既に腐葉土と化しています。
 全て仕事の忙しさが悪いのです(キリッ 



 次の日にも1つ卵を産んでいて、合計で3つ産みました。
DSCF6624.jpg

 カメは遅延受精というものができるので、交尾したのが数年前でも体内で精子が生存(?)していることがあります。
 ひどい場合には、卵を産むまでの間に複数のオスと交尾していた場合、同時に産んだ卵でも父親が違う異父兄弟姉妹ができるという有様。

 コイツを捕まえた場所ではそれ以降、カブトニオイガメを捕まえたことはありませんが、飼育元でペアリングしていたら有精卵の可能性もあります。
 (ちなみに、ニオイガメは成熟したメスなら、交尾行動はなくても無精卵を産む行動が知られているようです。)


 というわけで、万が一有精卵だった場合、常温でも仔ガメが生まれてしまう(定着の可能性有り)かもしれないので、すこし観察してみることにしました。



 数週間後・・・



 卵は腐ってました。


 で す よ ね ~ ww
 まあ本来なら水棲ガメといえども卵は陸地に産みますが、場所がなかったせいで水没していた上に、ちょっと管理できない時期に産んでしまったので表面にコケが生えていました。
 有精卵だったとしても窒息してしまっていたでしょう。


 仔ガメが生まれなかったのはホッとすると同時に残念ではありますが、もし有精卵を産んでいたらと思うと、捕まえておいて良かったなあと思うわけです。
 定着を阻止したと自惚れてもいいんじゃないかなあ。うん。



参考にさせていただいたサイト様
「ニオイガメサイト "mk farm"」http://homepage2.nifty.com/mypetpage/nioigame/index.html
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2012.2.19 君はいったい何者だね!?所属と階級を言いたまえッ!(静岡県西部ガサ)

 ご無沙汰しております。
 諸事情あり、しばらくフィールドに出られませんでした。


 大分落ち着いた時に、鈍るほどの腕がない鈍らないようにいつも出かけている場所に行ってました。


 今日の相方はおなじみのk氏。
 k氏は本来植物屋さんなので、私と一緒じゃないと基本的に魚捕りには行きません。
 私が魚捕りが久々ということは、彼もかなりご無沙汰な訳で、かなり張り切ってます。ゴメンよk氏。


 お互い久々に魚捕りということもあって、結構張り切っているわけですが、2月下旬のこの時期に河口域に出撃している時点で、なんかもうオチはみえているような気がしなくもないわけで・・・。


 思ったより風は強くないのですが、日が当たらないところの寒さ、冷たさが尋常じゃありません。
 久々なのに寒いわ冷たいわ魚捕れないわで、どんどんおざなりになっていきます。

 冬でも捕れるヒナハゼも確認できず、南方系魚類の越冬確認など夢のまた夢・・・。




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 あまりにも何も捕れないので、河口近くで合流している支川に行くことにします。



 昨年の秋にはテンジクカワアナゴ(孔器配列を未だに観察しておらず、見た目同定(笑)ですが)を確認しており、カマキリ(アユカケ)が安定してみられるいい場所です。


RIMG4836.jpg 
多分テンジクカワアナゴ。・・・だといいな。



 この川は工場排水やら、温泉排水の流入があったりするので、テンジクカワアナゴが越冬していたらすげえなあと思いながら採集していると、なんかk氏に呼ばれました。





 









 

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 ( ゚Д゚)!!!!!!?
 なんじゃこりゃぁっっっっ!!!?


 


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 スッポンのようなシュノーケル型のお鼻。


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 鋭い爪をもったお手々。
 腹甲もなんか真ん中が薄くなっています。
 ボケちゃってますが、短い尻尾にはトゲトゲがいっぱい。


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 シューシュー言いながら威嚇してきます。



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 棒なんかこうです。
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 カ、カミツキガメかっ!?


 と、思ったのですが、携帯で簡単に調べてみるとカミツキガメは背甲のキールが3本ありますし、もっと攻撃的な感じのフォルムをしています。



 また野外に離すわけにもいかず、特定外来生物ではないようなので、お持ち帰りすることに。


 
 簡単に調べてみるとどうやらドロガメ科のどなたかさんのご様子。




喉甲板

 腹甲に喉甲板がないようなので、どうやらカブトニオイガメのようです。



RIMG5183.jpg 
 小型だったのと、最初はカミツキガメだと思っていたので幼体だと思っていたのですが、これで成体らしく、本種はニオイガメ属の中では最大種のようです。
 最大種といっても最大甲長は16cm程度の模様。

 ここの地点には1~2年ほど通っていますが、こんなのが捕れたのは初めてです。
 さすがkさん、なにか持っています。

 お隣愛知県でも記録がある(飯田・北野・大仲,2008)ようで、飼育対象としても人気が高く、結構流通しているみたいですね。

 
 この支川は上流に農業用のため池らしきものはありますが、あまりアクセスもよくなさそうですし、放流するにも向いていなさそうです。どこのカメ飼育愛好者さん(笑)が放したんでしょうね、まったく。


 まだ飼育しています(2012.3.23現在)が、ずっと飼っていく気もないですし、もちろんまた元の河川に戻すなんてことはしません。


 ここでは詳しく書きませんが、k氏に捕まって私の手に渡った時点でこの子の人生(亀生?)が幸せになることは、まあありません。


 つーかどっかの誰かさんが放逐した時点で。


 これ以上は大きくならないのに、なんで放逐したんでしょうか。気性はかなり荒いようなので、愛好者さん(笑)のお気に入りの亀でも囓ったんでしょうか。

 まあ、亀の肥満度は甲羅から出ている肉の量で判断するらしいのですが、冬に捕獲された割には結構肉がありそうなので、それなりに幸せに過ごしていたのかもしれません。
 ここはヌマエビの類やら小型の魚類も非常に多いので、そいつら食って。


 野外に放された亀が幸せになれるわけがありません。愛好者さん(苦笑)には是非とも最後まで責任を持っていただきたい。
 


おまけ

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 なぜか同じ地点で2011.11.26に捕れてしまったビワヨシノボリ?


 採集当初はシマヒレヨシノボリ!?(トウヨシノボリ池沼型?)と思ったのですが、師匠とあがめている方にメールでお伺いしたところ、ビワヨシでは?との回答。


 指摘されて初めて背鰭前方鱗を調べてみました。ダメダメですね。

 自分が確認した限りでは背鰭前方鱗がないのでビワヨシのようです。

RIMG4857.jpg 
 鰭全開だけれど、頭切れ&ボケボケな残念写真。




 今までそんなものは捕れていなかったのですが・・・。
 どうなっちまったんでしょう、ここは。


参考:飯田晃弘・北野忠・大仲知樹(2008)愛知県一宮市で採集された外来種カブトニオイガメ.豊橋市自然史博物館研報,(18),33-34.
 


2011.8.27 新緑に輝く魚を求めて

今回は前から見てみたかった魚種を探しにちょっと遠出をしました。
今回も友人kさんを誘ってのお出かけです。


RIMG3717.jpg
カキ殻がこんもりと付着しています。

汽水に手を出し始めた頃は「ウェーダーが破ける!」と敬遠していましたが、カキ殻から出現する魚種も多いので仕方なくやっているうちに、カキ殻蹴りに目覚めてしまいました。

汽水ガサをしているとウェーダーも消耗品です。
カキ殻を蹴っているとブーツの部分がどんどん削られていくので、いつかは完全に穴が空きます。
最近はほとんど汽水通いなので、補修ボンドでだましだまし使いつつ、1年に1回はウェーダーを買い替えて使い潰しています。

渓流から中流を中心に活動していたときは、○AIWAの10,000円くらいのウェーダーを使っていましたが、カキ殻蹴りをしているとひどい場合は新品のウェーダーでも即死するので、○ETTの4,000円くらいのウェーダーに乗り替えました。
なんの関係もないですけれど、25,000円のゴアテックスウェーダーって、買う人いるんですかね?買っても怖くて履けそうにないです。


kさんも汽水ガサに付き合わせた当初はカキ殻を蹴るのを嫌がっていましたが、今では「カキ殻を蹴らなきゃ汽水ガサをした気にならない。」とか言っちゃうくらいの猛者であります。
いかん、洗脳しすぎたかコイツ。


閑話休題。



ガリガリゴリゴリとウェーダーの悲鳴を聞きつつ、カキ殻を蹴って目的の魚を探します。




RIMG3841.jpg 
RIMG3839.jpg
・ベニツケサツキハゼ
陽の当たり方によって輝きの変わるホッペが美しい魚です。
背鰭の付け根や尾柄部などサツキハゼにはない輝きもあり、色々な角度から眺め回したくなります。
バケツに入れた状態でも群れをつくって泳いでいるため、水槽で飼っても映えそうです。


目標の魚が捕れたので、ちょっと離れたところで採集しているkさんにドヤ顔をして見せに行きましたが、近くに移動している間にkさんも網にも・・・。
ってか自分より数が多い!きれいな個体が多い!


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・ベニツケサツキハゼ


RIMG3712.jpg
・ベニツケサツキハゼ



サツキハゼと混泳していることがあるらしいので、ちょっと調べてみましたが、30個体近く捕れたベニツケの中に、サツキは混じっていませんでした。
管理人が誤同定している可能性も大いにありますが。

両種が混泳している写真が撮れるととても映えそうなのですが残念です。



比較用に別所で採集したサツキハゼをぺたり。

R0028555.jpg 
・サツキハゼ


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・サツキハゼ 


R0021412.jpg
・サツキハゼ 


R0021419.jpg
・サツキハゼ


ベニツケをみてしまった後だと地味ですね。




この後は、いくつかの河川を回ってみたのですが、大雨の影響でどこの川もだだ濁り&増水で手も足も出ず、悲しい結果となりました。

こんなんばっか。

RIMG3772.jpg
・クサフグ

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・イダテンギンポ

RIMG3795.jpg
・スズキ

2011.2.6 静岡県(ナガレホトケドジョウ・ちょこっと汽水ガサ)

 おはようございます。こんにちは。こんばんは。
 写真の形式など、ブログのスタイルが定まらない管理人です。



 ブログを開設してから大分経っていますが、今更ながら初めて静岡の記事を書きます。


 burogu.jpg
 うみへびさんから画像の掲載許可をいただきました。ありがとうございます!



 うみへびさん(うみ~のお魚愚痴日記)のブログで紹介いただいてるところには「浜名湖のおすいぬ」と書いていただいてありますが、「浜名湖」どころか「静岡県」のカテゴリ自体今回の記事で初めて作りました・・・。

 浜名湖はフィールドとしておもしろいところなので、おいおい紹介できればなあと思います。



 それはさておき。


 浜松に住み着き始めてから毎年1回は観察しに行っているナガレホトケドジョウを見に行きました。

 ナガレホトケドジョウは他の魚類が生息しないような山間の細流が生息環境となっているので、必然的にそういった環境まで移動しないと採集できません。
 でも管理人の主な移動手段は自転車だったりします。グスン。
 昨年までは知っているところまで自転車で2時間ほどかけて移動→ガサ1時間→2時間かけて帰宅といった不効率極まりないことをやっていたのですが、今回は友人を一人引っかけたので車で連れて行って貰いました。

 ポイントに着いてみると・・・。

 R0030691.jpg

 道じゃありません。川です。
 
他の魚類が生息しない環境どころかナガレホトケもいなさそうです。



 調べてみると浜松市の平成23年1月の降水量は0.0mm。
 これは統計のある1883年以来初のことだそうです。
(参考:静岡新聞 1月県内少雨 降水量、浜松初の0ミリ 2011.3.3確認http://www.shizushin.com/news/social/shizuoka/20110201000000000065.htm)



 小雨による影響がここまでひどいものだとは思いませんでした。
 水たまり間の距離もかなりあり、干上がってしまうことがないか今後が心配です。ナガレホトケに陸上移動能力があれば・・・。
 ウナギやイワナが陸上を這って移動する姿が時々テレビで取り上げられますが、沖縄のあいつではあるまいし、体型が似ているとはいえナガレホトケにそれを求めるのは難しいんでしょうか。 




 R0030694.jpg

 淵にわずかに残った水に避難していることを祈りつつ網を入れてみると・・・。




 R0030664.jpg  
 ・ナガレホトケドジョウ
  分布のほぼ東限の個体です。
  ナガレホトケドジョウ東海集団と呼ばれるもの?該当する文献を拝見したことがないので、ここでは単にナガレホトケドジョウとしておきます。
  水が少ないので捕りやすいかも?と思ったのですが、岸際に蛇篭が配置してあったりでなかなかうまく捕れません。
  うじゃうじゃ出てくれれば少しは安心できるのですが・・・。


 R0030675.jpg
 ・ホトケドジョウ
  なぜか1個体だけホトケドジョウが・・・。
  記憶している限りではナガレホトケとホトケが同所的にみられることはほとんどないと思ったのですが。
  何度かここには通っていたのですが、ホトケドジョウが捕れたのは初めてです。

  

 R0030690.jpg
 一緒にしてみました。
 上:ナガレホトケドジョウ 中:ホトケドジョウ 下:ナガレホトケドジョウ



 こうしてみるとヒゲの長さがドジョウとカラドジョウ的な感じで違うのがわかります。
 わかりやすく見分けられるのは尾鰭の後縁がナガレが直線的なのに対してホトケは丸い点や、尾鰭と背鰭の黒斑の散在具合がナガレが少ない(ほぼない?)のに対してホトケは多い点だと思います。
 東海集団と呼ばれるナガレホトケしかまだみたことがない点やホトケドジョウも地理的変異があるようなので、一概にそうとは言えないかもしれませんが・・・。
 他の地域のナガレホトケをいつかみてみたいものです。


 他には・・・

 冒頭で他の魚種が生息しない~と書きましたが、ここではオイカワやアブラハヤなども確認されます。


 ・ツチガエル
 水の中で冬眠しているのか、結構ツチガエルの成体も出てきます。


 2月6日以降、この場所には行っていないのですが、まとまった降雨も結構あったので水の供給はされたと思います。多分。
 もう一回見に行っておきましょうかね・・。


 ☆確認した魚種
  オイカワ
  ヌマムツ
  アブラハヤ
  ホトケドジョウ
  ナガレホトケドジョウ
  カワヨシノボリ



 時間が最干潮に近づいてきたので某所の河口域に移動します。
 こういったとき、本当に車のありがたみを感じられます。



 午前中はもっていた天気が午後から崩れ始めてしまったため、ちょっとおざなりになってしまいましたが汽水ガサです。


 R0030720.jpg
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 ・カマキリ(アユカケ)
 抱卵していてぷっくりしています。
 1~3月に沿岸で産卵するようですが、周辺の海岸は砂質海岸ばっかりのような気がします。どこで産卵しているんでしょう?


 R0030729.jpg
 ・スミウキゴリ
 婚姻色がうっすら出ています。
 中流域~下流域では普通にみられますが、河口付近でみられるのはこの時期だけのような気がします。
 スミウキも産卵のために河川内回遊しているんでしょうか?


 R0030696.jpg
 ・エドハゼ
 婚姻色がうっすら出(ry
 どいつもこいつも寒いのに色気づいていますねえ。


 R0030740.jpg
 ・ヒモハゼ


 R0030738.jpg
 ・サツキハゼ
 カキ殻の中からコンニチハ。
 カキ殻を攻めるのは楽しいんですが、ウェーダーやゴム手袋に穴は空くし、タモ網は破けるしで道具の寿命が明らかに縮まります。
 ほとんどカキ殻からしか捕れない魚種もいるので辞められないのがまた・・・。


 R0030713.jpg
 ・イシガレイ?


 
 目的としていた成果(南方系魚類の冬季確認!)はかろうじてヒナハゼが出たくらいです。
 でもヒナハゼじゃなあ・・・。写真も撮っていないですし。
 サツキハゼも冬季には死んでしまうと聞いたことがあったように思いますが、最近は冬でもぽつぽつみかけるように思います。
 もっとお勉強しなくてはいけませんね~。


 ☆確認した魚種
  ウナギ
  シマイサキ
  ボラ
  スミウキゴリ
  エドハゼ
  ゴクラクハゼ
  マハゼ
  ウロハゼ
  ヌマチチブ
  アカオビシマハゼ
  ヒメハゼ
  ヒモハゼ
  ヒナハゼ
  サツキハゼ
  マゴチ
  カマキリ(アユカケ)
  イシガレイ?

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プロフィール

おすいぬ

Author:おすいぬ
埼玉県出身、1984年生。
現在は静岡県西部在住。

自然環境調査で給料貰って8年目。
(水質関係と兼業農家状態。水質の方が仕事が多いです。チックショイ。)

専門は日本産魚類のはず。
現在はオールマイティ化目指してお勉強中。
節足動物以上の分類群ならなんでも愛せます!たぶん。

あ~、ミサゴやオジロワシみたいに魚捕るだけで生活できるようになりたい・・。

何かありましたら下のメールフォームかosuinunetあっとまーくyahoo.co.jp までお願いします。
(お手数ですが 「あっとまーく→@」 変換して下さいね)

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