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2011.5.22 沖縄採集紀行Ⅱ part.3

約5ヶ月ぶりの沖縄記事ですね。
行ったのは1年以上前のことなので、本人もどんなことがあったのかあんまり覚えていません(爆
時間が経つのは早いですねえ(他人事


あんまり内容を覚えていないので、てきとーに捕った魚を垂れ流していきます。


まずは中流部。

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・ユゴイ

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・ギンブナ?1
 在来のモノかは不明。

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・ギンブナ?2
 溜まりで投網を投げたら入っていた個体。
 本州のモノとは大分印象が違うような?

RIMG2298.jpg  
・カワスズメ?
 交雑していたらお手上げですが、尾鰭に横縞がないのでカワスズメ?

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・ナガノゴリ


潮がよくなってきたので、下流のマングローブ林へ。

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・ジャノメハゼ
 本日の目玉商品ですよ奥さん!(何
 沖縄本島では危機的な生息状況にあるようです。
 標本をとれば資料的価値は大きいのでしょうが、研究をしているわけでもないのでお帰りいただきました。
 というか標本取ってもでかすぎて扱いに困りそうです(汗

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・ジャノメハゼ
 鼻毛のように垂れる鼻管がなんともいい味を出しています。

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・ジャノメハゼ
 図鑑で見た感じだとひょろひょろしているのかと思ったのですが、なかなかしっかりした体格。カワアナゴ!って感じですね。

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・インコハゼ

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・オカメハゼ
 管理人の静岡県の河口域調査では1年に何匹か捕れるか捕れないかくらい。
 沖縄本島でもそこまで多く見られた覚えがありません。
 沖縄では普通に見られ、静岡でもあまり珍しく思えなくなってきたチチブモドキに比べると、絶対数が少ないんでしょうか。

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・ヒゲワラスボ
 何種類かいるようなのですが、駄犬にはわからないので、ヒゲワラスボとしてスルーします(汗

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・ヒゲワラスボ
 ご尊顔

泥地で泥まみれになった後は、上流域で道具を洗おうかと思ったのですが、写真を撮りたい魚種がいたのでドロドロのまま車に乗り込んで移動します。


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・グリーンソードテール
コイツらしかいないよ?どうなってんの!?


・・・目標の魚は捕れなかったのですが、近くで思わぬ出会いがありました。


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・オキナワキノボリトカゲ
♀?
お腹に卵を持っているように見え、動きが鈍くてほとんど逃げませんでした。

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・オキナワキノボリトカゲ
ご尊顔


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・シリケンイモリ

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・シリケンイモリ

知人から「腹の模様が見たい!」というリクエストがあったのでお腹率高めでお送りします(笑



そうこうしているうちに辺りは真っ暗に。
この日は軽く夜間採集をしてみることにしました。
(写真自体は同じ場所に逃がしにきた朝に撮っています。)

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・タナゴモドキ
また君ですか。
…だいたいどんなところにいるのか感覚的にわかってきました。
ぼかぁ、同所的にみられるというタメトモさんに逢いたいんだよぉ。なんて贅沢な悩み。
いっそのこと潜水も視野にいれてみましょうか。

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・オオクチユゴイ


後はイッセンヨウジとかオオウナギとか。

捕れたオオウナギはでかすぎるのとバケツが遠かったのでリリース。
70cmくらいありました。その大きさでまだ若魚なのだからスゴイもんですねぇ。

静岡で採集できたらイッセンもオオウナギも喜び勇んで拉致しますが、ここでは普通種です。
中流域で南方系魚類を狙うのはちょっと難しい(腕の問題かなあ)ため、イッセンは静岡では一度しか捕まえたことがありません。


22時過ぎくらいに取っているホテル周辺に帰ってきたのですが、晩ご飯を食べようと思ったら、ほとんどのお店は閉まっていました。
結局ご飯は某チェーンのお弁当屋さん。沖縄に来た意味ねえ!
あんまり商売っ気がないというか、早く帰らないとコンビニやチェーン店オンリーになってしまうのが夜間採集の悲しいところです。



2012.6.7 なんだかオメデタらしい
























 いや奥さんじゃないんですけれどね。
 ってか奥さんいないし。


 じゃあナニかっていうとコイツです。 




RIMG5170.jpg 


 今年の2月に拉致ってきた彼女です。
 って君はメスだったの!?
 捕まえてきた当初はガンガンかみつこうとしてきていたので、性別を確かめるのを後回ししている内にすっかり忘れていました。



 とある日、魚肉ソーセージをくれてやろうとしたら既に魚肉ソーセージみたいなのが入ってました。 

DSCF6616.jpg  

 卵を確認したのは6月頭。もう3ヶ月は経とうとしています。
 旬だったネタのハズなのに、もう既に腐葉土と化しています。
 全て仕事の忙しさが悪いのです(キリッ 



 次の日にも1つ卵を産んでいて、合計で3つ産みました。
DSCF6624.jpg

 カメは遅延受精というものができるので、交尾したのが数年前でも体内で精子が生存(?)していることがあります。
 ひどい場合には、卵を産むまでの間に複数のオスと交尾していた場合、同時に産んだ卵でも父親が違う異父兄弟姉妹ができるという有様。

 コイツを捕まえた場所ではそれ以降、カブトニオイガメを捕まえたことはありませんが、飼育元でペアリングしていたら有精卵の可能性もあります。
 (ちなみに、ニオイガメは成熟したメスなら、交尾行動はなくても無精卵を産む行動が知られているようです。)


 というわけで、万が一有精卵だった場合、常温でも仔ガメが生まれてしまう(定着の可能性有り)かもしれないので、すこし観察してみることにしました。



 数週間後・・・



 卵は腐ってました。


 で す よ ね ~ ww
 まあ本来なら水棲ガメといえども卵は陸地に産みますが、場所がなかったせいで水没していた上に、ちょっと管理できない時期に産んでしまったので表面にコケが生えていました。
 有精卵だったとしても窒息してしまっていたでしょう。


 仔ガメが生まれなかったのはホッとすると同時に残念ではありますが、もし有精卵を産んでいたらと思うと、捕まえておいて良かったなあと思うわけです。
 定着を阻止したと自惚れてもいいんじゃないかなあ。うん。



参考にさせていただいたサイト様
「ニオイガメサイト "mk farm"」http://homepage2.nifty.com/mypetpage/nioigame/index.html

2012.05.05 GW埼玉県ガサ(キンブナとかカネヒラやら)

 下書きを書き始めたときは結構新鮮なネタだったはずなのですが、いつの間にか1ヶ月以上経ってしまっていました。おっかしいなあ。



 せっかくガサ装備を浜松から飯能に持ってきたわけで、心置きなくガサ!と、いきたかったところですが、生憎と外に出れたのはわずか1日でした。

 いくつかみておきたい種があったのですが、大雨の影響で無理だろうなあと思いつつ、チャリンコを走らせます。


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 まずは自宅からさほど離れていない農業用水路。

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・キンブナ
 背鰭の分岐軟条が12なので、まあキンブナかなと。

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・キンブナ
 上とは別個体。背鰭の分(ry

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・ヌマムツ

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・タモロコ

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・モツゴ

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・トウヨシノボリ(偽橙色型?)♂
 第一背鰭が伸長していないこと、尾鰭に点列がほとんどない?(少しあるようにみえますが…。)ことなどから偽橙色型だと思いますが…。自信なし。

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・トウヨシノボリ(偽橙色型?)♀
 尾鰭に点列がある。あるよね?(切実
 ♂♀の特徴を合わせると疑橙色型偽橙色型だと考えられます。


 普段、汽水域ばっかり行っているせいか、なんだか久々に写真を撮るメンツばかりです。


RIMG5417.jpg
 ちょっと移動して2地点目。
 1地点目は農業用水路だったのであまり気にしませんでしたが、2地点目は大雨の影響で明らかに増水しています。これはダメかねえと思いつつ網を入れてみます。

RIMG5441.jpg
・カネヒラ
 採集当初はアカヒレタビラだと思って大喜び。
 埼玉県だとアカヒレタビラは情報不足に選定されており(埼玉県環境部自然環境課 編,2008)、放流ものの可能性も高いですが1個体しか捕まらなかったので、逃がすことにしました。
 が、よくよく写真を見返してみると背鰭の分岐軟条が12あり、早々にタビラ類が候補から外れ、カネヒラであることがわかりました。ちくしょぉぉおおおおぉ!
 埼玉県では当然外来種。 放流かどうかを疑う必要すらない。
 逃がすんじゃなかった…。

 以前も滋賀県でシロヒレタビラとカネヒラを現地で勘違いしたことがありました。
 まったく懲りてないな自分。
 まだまだ功夫が足りていません。


RIMG5479.jpg 
 水から出してみるとなんとなくアカヒレタビラっぽく見えません?
 (言い訳乙!)


RIMG5478.jpg
・トウヨシノボリ(偽橙色型?)♂
 第一背鰭が伸長していないこと、尾鰭に点列がないことから偽橙色型?
 最初の地点の個体と比べると尾鰭に点列がないことがはっきりわかります。 尾鰭の橙色も目立たない感じです。
 ただ、この川では増水のためか、この個体しか捕れなかったので♀や他個体との比較はできませんでした。

RIMG5488.jpg
・シマドジョウ
 1地点目では全然捕れませんでしたが、ここでは大漁。
 中島ほか(2012)に従うとヒガシシマドジョウになるのかな。



 3地点目はちょっと大きな河川へ。
 今までの2地点は増水の影響をそこまで感じなかったので、大丈夫だろうと調子に乗って行ってみることに。 


 轟轟とうなる本流。
 入ったら流されて確実に死にそうなくらいには荒れていました。


 以前来たときはギバチR0027706.jpg
ジュズカケハゼR0027675.jpg に混じって
コクチバスの幼魚R0027607.jpg がいたので、ちょっと気になっていたんですが・・・。
(上の三枚はサムネをクリックすると大きな画像が表示されます。)


RIMG5505.jpg
 これだけ荒れていればわんどや溜まりに魚が溜まっているんじゃないかなあと、安全に入れそうな場所を探していると、河川敷に溜まりを発見しました。
 本川と少し離れているので魚は期待できそうにないですが、前2地点で時間を食いすぎたため、もう日が落ちかかっているので早速網を入れてみます。
 
 大漁のオタマやナベブタムシ(写真撮っときゃよかった)に混じって捕れたのは・・・。

RIMG5527.jpg
・カジカ(大卵型)
 2cmくらいのおチビが結構入りました。
 増水時に逃げ込んだ個体でしょうか。にしては、周りの草が流されている形跡は無いし、本川と溜まりはちょっと離れている上に高さにも少し差があるんですが・・・。

RIMG5507.jpg 
RIMG5508.jpg
・クサガメ


 うーん、カジカのチビが進入しているので、本川とのつながりはあったはずなのですが、魚影が全然ありませんでした。残念。
 ちょっと不完全燃焼な感じはしますが、大雨の直後にしては楽しめたかな~。と、暗くなってきてしまったので言い訳して帰ることにしました。
 
  
・参考
埼玉県環境部自然環境課 編(2008) 埼玉県レッドデータブック2008 動物編 埼玉県の希少野生生物.
中島 淳・洲澤 譲・清水孝昭・斉藤憲治(2012)日本産シマドジョウ属魚類の標準和名の提唱.魚類学雑誌,59:86-95.

平和の象徴がおわすところは









A:俺ん家!(爆


 GWは実家に帰省した管理人です。
 両親が車で静岡に来ていたので、拾ってもらって夜の東名高速を走って帰りました。
 車高が高いので風にめちゃくちゃ煽られ、夜の土砂降りで視界不良・・・ガクブルしながらの運転となりました。

 トドメのようにGWは天気の悪い日が多かったですね。
 GW前半は天気良好って言ってたヤツ表出ろ。


 閑話休題。



 実家に帰省した翌日。
 寝ていると「くるっぽー」(実際はこんな鳴き声ではないですよ?)としつこく鳴き声が聞こえるので目が覚めます。




 ベランダに出てみると



RIMG5332.jpg 
目が合いました。

 首筋のラインが美しいキジバトです。
 ドバトじゃなくキジバトってところが田舎っぽいです。さすが飯能。
 もうちょっと山寄りに住んでいれば戸袋の中にムササビが営巣してくれたりするんでしょうか。


RIMG5333.jpg
 どうやらうちのベランダの戸袋の上に巣を作りたいご様子。
 巣材が大量に落っこちています。ここに集めてから戸袋まで運ぶようです。
 オスがせっせとウチの庭からフジの枝やらを集めているのを何度か目撃しました。


 ウチはベランダに洗濯物を干すので、そんなところに巣を作られてはたまらんと、母上様から排除命令が下ります。
 もう既にちょっと糞や羽毛が落ちているので弁護できません。


 ぢつは巣材を撤去するのは今年に入ってから2回目だったりします。
 そんなに気に入ったんかコイツらは。

 確かに屋根が張り出しているので、よっぽど強風でなければ雨は吹き込みません。
 庭も、周りの家が「花壇+芝生」に対し、「手入れしてない日本庭園風」なので、巣材や餌集めには困らないのかも。

 ハトにとっては優良物件のようです。


 その後巣作りをしている話は聞かないので、なんとか諦めてくれたようです。
 追い出しておいてなんですが、他にいいところを見つけられたんでしょうか。


 GWは1日だけガサできたので、それはまた別の記事で。

2011.5.21 沖縄採集紀行Ⅱ part.2

 昨年の沖縄旅行まとめpart2です。
 いつもながら今更感がただよっていますが、お付き合い下さいまし。


 例の外来種天国を見に行くため、1日目の宿は本島南部で取りました。
 計算外だったのは、徹夜が響いたのか宿に帰った途端睡魔に襲われ、長時間うとうとしてしまったこと。
 ベッドに入る時間が遅くなってしまい、見事に寝坊ぶっこきました。

 ここであんまり外来種なんぞにこだわると時間を浪費してしまうため、今回は○○○ダム周辺は行くのを辞めました。
 カブトニオイガメの件で誰かさんには「外来種キング」呼ばわりされているので、キング返上の日も近いですね!
 (というかカブトニオイガメを捕ったのは私じゃないんですが・・・。)



 沖縄自動車道を使って一気に北へ抜け、北部の河川へ。


 まずは中流域


R0032173.jpg 


R0032179.jpg
・ゴマフエダイ

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・ミツボシゴマハゼ

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・ナガノゴリ 
 なんかミルソーに入れると鰭を目一杯立ててくれるので撮影が楽です。
 本人は威嚇してるんでしょうけれど。

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・アミメカワヨウジ
 当初はちょっと変なガンテンイシヨウジが捕れた?くらいにしか考えておらず、写真がボケボケです。
 見返しているうちにアミメカワヨウジに思えたので、日本淡水魚類愛護会の西村さんにご教示をいただきました。
 ご教示をいただいてから大分時間が経ってしまいましたが、西村さん、ありがとうございました。
 ガンテンなら沖縄本島に当然のようにいると思い込んでいたので、ガンテンイシヨウジが本島に分布していないというのも驚きでした。

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・カノコガイ?

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・シジミ科の一種
 沖縄でシジミ!?と思って撮ったヤツ。
 ヒルギシジミ系にはみえないので、移入のマシジミかタイワンシジミなんでしょうか?



 お次は、少々陽の光が心許なくなってきましたが、河口近く

RIMG2215.jpg 


RIMG2219.jpg
・クロコハゼ属の一種
 当初はちょっと変なクロコハゼが捕れた?くらいにしか考えておらず、写真がボケボケです。
 お師匠様に写真を見せていたら、これクロコハゼじゃないよねと言われて・・・。
 なんかこの日はダメダメですね。捕っているものとしては大金星なんですが。

RIMG2224.jpg
・ミナミヒメハゼ?

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・ミナミサルハゼ

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RIMG2240.jpg
・ヒゲワラスボ

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・マングローブゴマハゼ



 今回から夜間もいろいろと徘徊してみることにしてみました。
 林道を走り、ダム周辺を歩いてみます。
 姿をみつけることはできませんが、カエルの鳴き声がそこら中で聞こえます。
 鳴き声の主は駄犬にはわかりませんが。


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・アフリカマイマイ
 ぱきゃっというと音がしたので、足下を見てみたら・・・。うじゃうじゃいました。
 外来種とはいえ、踏んでしまった子は南無。
 寄生虫を持ち帰る訳にはいかないので、靴を一生懸命洗いました。

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・リュウキュウカジカガエル
 水が染み出している崖地にたくさんいました。

RIMG2261.jpg 
RIMG2264.jpg
・シリケンイモリ
 側溝にいました。普通にコンクリ三面の側溝なんですが・・・。
 沖縄北部恐るべし。


 この日の夜はパッとしませんでしたが、今回の遠征の日程の中には雨の日があるので、林道に期待しつつ、この日はこれで撤収しました。
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プロフィール

おすいぬ

Author:おすいぬ
埼玉県出身、1984年生。
現在は静岡県西部在住。

自然環境調査で給料貰って8年目。
(水質関係と兼業農家状態。水質の方が仕事が多いです。チックショイ。)

専門は日本産魚類のはず。
現在はオールマイティ化目指してお勉強中。
節足動物以上の分類群ならなんでも愛せます!たぶん。

あ~、ミサゴやオジロワシみたいに魚捕るだけで生活できるようになりたい・・。

何かありましたら下のメールフォームかosuinunetあっとまーくyahoo.co.jp までお願いします。
(お手数ですが 「あっとまーく→@」 変換して下さいね)

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